経営理念

経営理念
全職員の物心両面の幸福を追求すると共に、人、児童の社会の進歩発展に貢献する
経営方針
企業理念でうたわれているように、Frontiereでは全職員の物心両面にわたる幸福と社会の進歩発展に貢献することを経営の理念としています。
私たちが目指す物心両面の幸福とは、経済的な安定や豊かさを求めていくとともに、仕事の場での自己実現を通して、生きがいや働きがいといった人間としての心の豊かさを求めていくものです。
また、私たちは常に、地域社会での個人及び集団の進歩・発展・継承に貢献するとともに、会社として安定して存続し、公共の福祉の増進に貢献していきます。
今後もこうした経営目的を果たしていくために、私たちは自らの力で、Frontiereをさらに発展させ続け、職員一人一人が安心して将来を託せる会社にしていかなければなりません。この方針はそのための指針として、また素晴らしい人生を送るための考え方の基準として体得し実践していかなければならないものです。
運営理念
障害をもつ利用者が自立し、尊厳を持って暮らせる地域社会の構築の一助となる。
運営方針
利用者が自立した日常や社会生活を営むことができるように就労B及び療育の機会を提供するとともに、生産活動の提供並びに療育の提供を通じて知識及び能力の向上のために必要な訓練その他の便宜を適切かつ効果的に行う。
事業の実施に当たっては、市町村、地域の保健・医療・福祉サービス機関と連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
代表理事
川﨑 安功